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ほげ

2009/01/31 23:56
今日無事に投稿しました.

というか,一本目の論文投稿には投稿分野を間違えるという結構致命的なミスを犯していることに今日気づいた...エディタにメールは書いたけど,どうなることやら.あー...やば気だな.ダメだったらどうしよう.なんて思うのが僕の悪い癖だそうです.ダメだったらそのとき考える.

学振を意識しすぎかな?通らなくてもいいやと思えるわけはなく,通らないとむしろ就職先を見つけないといけないような気がしてくる状況なので,どうしましょうかねえ.やっぱり就活はしておいた方がいいのであろうか.わからん.
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うーん

2009/01/30 23:19
今日は先生と話した.今月中に論文を投稿したいと言ったら見てくれた.クオリティは低いと言われた.まあ,確かに無理やりねじ込んだのは認める.あとそもそもの論旨と全然違うようにしたのだから,内容は仕方ない.といってもあくまで実験の例が少ないだけで,あとは内容的には遜色ないと自分では思います.

先生が適当な人なので,こういう切羽詰ったときには少しあせります.論文は自分で適当に出していいなら,勝手に出しちゃうんだけどね.なかなかそうはいかないのが辛いところですな.

とりあえず学振目指したいですな.論文通ればいいけどなあ.学振落ちたら柏にいる意味がないよなあ.それこそ本郷に行きたくなるわ.

悼む人

2009/01/29 22:05
つい最近発表された,2008年下半期の直木賞受賞作品.天童荒太著.

読まないと損です.読んでいないあなた,いますぐ本屋で買って読むべきです.

一度読むだけでは損です.これは常にそばに置いておくべき本です.なぜなら,人間は忘れてしまう生き物だから.この言葉は本を読めば意味がより深くわかるはずです.

この本は賛否両論あってしかるべきであると思う.悼む人が著書の中で賛否両論であったように.

なぜなら,人は忘れる生き物だと思うから.忘れさせるために時間と共に社会が変動する.変動した社会に人が飲み込まれる.人が社会の一人として溶け込む.そして忘れる.

身近な人が亡くなっても,忘れるように人間は出来ているのだと思う.それが生きるために適しているのだと信じている.しかし,忘れたくないという気持ちもわかる.

こんな論議を生む本が悼む人である.人の死を美化しないところに個人的に好印象を抱いた.ラストシーンは個人的には嫌いだけれど,とにかく深くのめりこんで読めた本でした.

まあ

2009/01/29 21:58
昨日はゆうこと会いました.自分でもうざいなあ,と思うようなメールをゆうこに送っているような気がする.甘えすぎている気がするなあ.強くならないと.

今日,直木賞作品「悼む人」を読み終えました.まだ読んでいないなら,必読です.流石に筆者が8年温めていた作品というだけあって,考えさせられる作品です.読まなきゃ損です,とまで言える価値はあるかもしれない.

少し本格的に新しいテーマを手がけてみる.やっぱり面白いですよね,新しいことを考えることは.今のところは神経科学としてはやっぱりいまいちなんだけど,機械学習的にはそこそこ新しいアルゴリズムになりそうなので,がんばって見ます.まずは単純なモデルから計算を始めています.だんだん複雑にしていくかと思うと正直頭が痛いけどねえ.

いや

2009/01/27 21:42
国際学会通ってました.奇跡的です,これは.

通ってうれしいんですが,結局自分のキャラって何なのかなあとも思う.

新しく始めたテーマも面白いんだけど,俺のキャラは立たないんだよねえ.

結局キャラ立ちするには,何かひとつ熱烈に打ち込める分野が必要なわけです.

やっぱり運動かなあ.

じゃあ何を武器に運動に立ち向かうべきか.

結局僕の武器は何なのでしょうかねえ.

ベイズも中途半端だし,統計力学も中途半端だし.

うーん...

やっぱり統計力学を学ぼうかな.

うーん

2009/01/26 21:21
結局国際学会の結果はまだ公表されず.はよせい,って思う.今日発表しますよとHP上で後悔してたじゃん,と.

まあ,通っている可能性は低いな.論文の査読も音沙汰なしだし,何だかようわからんたい.

今日から少しエンジンを入れ替えようかと思った.新しい研究テーマを立ち上げようかと思った.といっても終了したテーマの延長線上ではあるけど.

でも自分が理想とする研究テーマは浮かんでこないものだなあ.難しいっす.

ふむ

2009/01/25 21:54
12月頭に国際会議に論文を申し込みました.その採択が明日決まります.

うーん,明らかに国際会議の趣旨と違う内容な気がするため,自信がかなりありません.

去年まではほぼ査読なしだったらしいのですが,今年からちょっと厳しくなったみたいで,無理な気がしてきました.

いやですね,こんな心境は.

今までうちの研究室から落ちた人はいないみたいですが,第一号になったら慰めてください.

恐怖です.

投稿は時期尚早であったとかなり後悔です.

宇宙のみなしご

2009/01/24 20:42
森絵都さんの作品.これは児童文学です.

つくづく思うんだけど,中学生や小学生のときに森絵都さんの作品に出会える人たちは幸せだと思う.

実は僕も中学生のときにつきのふねを読んでいます.

当時は正直よくわからなった覚えがある.

不思議な作品だな,と思った.

でも何だか面白かったなあ,と思った覚えがある.

中学生のときに読んだ本を今読み返してみる.皆さんはこんなことしますか?

僕は強くお勧めします.児童文学は大人が読むものじゃない,と思うなら夏目漱石のこころを読めばいい.

大事なことは読む作品ではなく,当時の自分と今の自分,感じることがどう変わっているかである.

今のぼくはこの宇宙のみなしごを読んで,うらやましいなと感じる.

きっと中学生のときに読んでいたなら,人生変わっていたのではないかと.

生きることについて少しでも考えていたのではないかと思う.

しかし後悔ばかりもしていられない.

これからでも遅くない.しかと自らが存在する意義などを問いただしたい.

と思わせてくれる一冊です.

うげ

2009/01/24 20:34
僕の好きな作家は森絵都さんです.

あの軽快なリズムが読んでいて非常に心地よい.

軽快なリズムにより内容も浸透しやすい.

森絵都さんは2006年上半期の直木賞作家です.

そして今,2008年下半期の直木賞作家,天童荒太さんの「悼む人」を読んでいます.

当たり前のことですが,作家さん毎にリズムが全然違い,その違いもまた面白い.

しかし,文章のリズムとは一体何なのでしょうか?

本来文法だけ完成していれば,何の違和感もなく文章の意味を読み取ることが出来るはずです.

しかし,人それぞれ作家さんの好みが存在するし,人それぞれ書く文章も異なる.文法以外の部分の個性はどのように生まれるのでしょう.

いや,人間面白い昨日を備えているとつくづく思います.

この文章だって,ブログを書き進めていくうちに思いつくわけです.

はじめはこんなこと書こうなぞつゆにも思ってなかったわけです.

謎が多い生き物ですな,人間は.

ふむふむ

2009/01/21 22:58
昨日北海道から帰還しました.そして今日何とかゼミの発表も終えました.発表はまあまあでした.機械学習の人たちには好評だったので良しとします.

そいえばチャリがぱくられてました.鍵かけ忘れて放置したので,ぼくが悪いです.あんな治安の悪い場所においたらとってくれと言わんとばかりです.ゼミも終わり.本自体はビックリするくらいわかりにくいですが,内容は面白いので一人で読み進めたいものです.

先生から「焦るな」とのお言葉をいただいた.まあ,確かに焦ってるのは認める.焦ると挫折に弱いらしい.確かにそれも認める.さすがにしんどい時期だな.4年間まじめに勉強しておけばよかったなんて後悔は多分にあるけど,今更そんな後悔が役に立たないことも十分わかってます.とりあえず今月乗り切ったらのんびり行こう.

札幌

2009/01/18 00:13
火曜日の研究会発表のために,明日から札幌に旅立ちます.

寒いだろうねえ.

しかしラーメンとお寿司を食べるという使命のために,頑張っていってきます.

ついでにじゃがポックルも買ってこなきゃ.

研究会というより,グルメが目的ですね.

ぐへ

2009/01/15 22:21
電車の中で本を読むことがひとつの楽しみなのに.

来週の水曜日のゼミの準備を電車の中でしなきゃいけなくて,憂鬱です.

だって日曜日から火曜日まで札幌に行かなきゃです.

電車の中くらいでしか準備できないというわな.

うーん.やっぱり本読みたいよねえ.

リズム

2009/01/14 23:26
森絵都さんの言わばデビュー作.

児童文学.

今回読んだのは講談社から出ている児童文学の文庫.

いつか,森絵都さんが自ら「リズムは自らが下手であった」と語っている文章を読んだことがある.

読んでいて,ふと思った.「どこが下手なんだろう?」

よくよく読んでいると,実は大規模な書き直しを行ったらしい.

残念.下手だという文章を読んでみたかった.

それはさておき,

このリズムという作品,面白い.

恋愛でない男女間の「大好き」という気持ちが中心となり,展開する「リズム」.

中学生になり,成長した友と,成長して内容に見えて実は成長した主人公が織り成す「ゴールドフィッシュ」.

10代のころの思い出とともに,文章に含まれる「間」を楽しめる一冊である.

ふむふむ

2009/01/14 23:21
最近は大学では論文を読んでばっかりな気がします.

とりあえず3月までにはネタを一個考えたいという思いです.

やはり運動系がいいな.コラボレーターと本当にコラボ出来たとしたらやる気が倍増だろうねえ.

どんな感じでせめるかねえ.

まあ,いくつか候補はあるけど,現実的に出来るかどうか,やる意味があるかを模索しつつ頑張ります.

そろそろ本腰入れよう.

背負っているものをもう一度考えよう.

でも個性は消しちゃだめ.

あとは自分との戦い.

つきのふね

2009/01/12 22:34
森絵都作品.これは児童文学です.

さくらはある日親友のリリを裏切ってしまう.

リリの追っかけである勝田君,そしてさくらを助けてくれた不思議な人物智さん.

これらの人物がおりなす友情の物語である.

しかし,友情と一言で片付けられるものであるかはわからない.

お互いがお互いを必要とする.しかし必要としていることに気づいていない.

人が他人を必要としていると気づくとき,それはいつでしょうか.

答えは簡単です.

その他人を失ったときです.

失ってしまってから気づくけど,それは取り返しがつかないものなのか?

私はそうは思わない.

少なくとも友達同士ならば仲直りすればよい.

家族を失ってしまったら,最早関係を取り戻すことは出来ない.

しかし,気持ちは伝わる.

それは何もしないより,何億倍も正しいことだと私は思う.

必要な人を必要だと思うこと,実はそれは難しい.

今一度,必要な人は誰なのかを問いただす機会を与えてくれる一冊です.

ふむふむ

2009/01/12 22:28
今日は大学に行ってボケーっとしてた気がする.

そろそろ本腰いれなきゃだね.いやしかし,研究室に入って初めて本格的に自分で研究テーマを探り始めた.難しいんだけど,なんだか論文を読むたびにワクワクするもんなんだね.もう少し一貫性を持って論文読まなきゃだめだとは思うんだけどね.

やっぱり解像度が上がると見えるものが少し違うんだということを身をもって実感.

しかし研究テーマはそう簡単には思いつかない.

語弊があって,単純なやつならいくつか思いつくんだけど,自分ではやろうと思わない.もしくは実験を伴うため出来るだけ避けたいものがある.それは今後の後輩に丸投げの方針で.

博士行くときに行動実験の機器買ってもらえるかなあ.無理だろうなあ.教育学部の先生を共著者にすることには否定的だしなあ.難しすぎるだろ.

カラフル

2009/01/11 23:36
ある日突然魂になってしまった主人公.

そこに変な天使プラプラがやってくる.

前世で犯した罪を反省したとき,また魂は輪廻のサイクルに戻れるという.

そのサイクルに戻れるかどうかのテストを受けろ,と言う.

主人公の魂は自殺をした不幸な中学生の肉体へ宿ることになった.

ここからは勝手な解釈.

この物語は非常に心を打つ.それはなぜか.自殺した彼が死ぬのには早すぎたからだ.

彼を必要とするものたちへ何一つ目を向けなかった.

まだ死ぬ前にやるべきことはたくさんあるんだ,ということを教えてくれる.

そして,「他人の体なんだから,好き勝手な行動が出来る」という主人公.

実はこの言葉に心打たれた.

なぜ私自身が大した行動がとれないのか.

それは,かっこつけすぎだからなんだ.ということを教えてくれた.

かっこつけって全然かっこよくないよね.

そう,自分は宇宙から見たらちっぽけな存在.だからといって悲観することはない.

ちっぽけな存在なんだから,何も恐れずに行動すればいいんだ.

少しやる気をおこさせてくれる作品です.

いつかパラソルの下で

2009/01/11 23:30
森絵都作品.児童文学出身の彼女であるが,この作品は大人向け.

父親にがんじがらめにされて生きてきた兄妹の物語.

父親は頑固そのものであったが,実は浮気をしていたことが発覚.

兄妹は父親に不信感を持つものの,これを機に今まで全く知らなかった父親のことを知ろうと,父親の故郷に出向く.という物語.

ここからは私の勝手な解釈.そこで得たものは何か.それは”自分”であろう.

父親のせいで人生の楽しみを知らなかった,など何でも父親のせいにして育ってきてしまった.しかし,それはただの逃げにしか過ぎないことが父親の故郷に出向くことでわかった.結局,自分は自分である.

ただし,忘れてはいけないこととして,自らが背負っている運命もまた自分.ただ,今に目を向けることが出来ない者たちへの警鐘として,少なからず心に響くものがある.

スイッチング

2009/01/11 23:22
ここ二日間はぼけーっとしてた気がする.

本当は大阪に行く予定だったんだけど,急遽キャンセル.

最近感じていたことはやはりオンとオフは大事だなということ.

今まではオフが0だった気がする.

それはそれで楽しかったけど,オフは必要だということに最近気づいた.

オンの時間が非常に尊く感じる.オフの時間も尊く感じる.

オンのみにすると,時間に対し異常な固執をしてしまい,自らを縛り付けるような感覚にとらわれていた.

スイッチの切り替えは何事にも必要ですね.

ただし,オフを設けることと,楽することとは似て非なるものであることは忘れてはいけないと思う.一歩間違えば堕落の人生が待ち構えていますな.

ふむふむ

2009/01/10 23:43
最近は電車の中は読書タイムになっている.これがいいか悪いかはわからないが,やはり本を読むということは非常に面白い.

ぼくは好んで女性の作家さんの本を読む.なぜかというと,女性がもつ世界観を男性が共有することは不可能であるが,僅かでも感じ取ることが出来ればいいと思うからである.

本の世界は現実の世界とは違い,本でしか味わえない経験がある.人間不思議なもので本に書かれている文字を読むだけで何故か心が安らいだり,涙がこぼれたり,怒りがこみ上げてきたりする.文字として与えられる情報を自らのフィルタにかけることで得る情報と,現実世界のように五感に訴えかけてくる情報を自らのフィルタで濾過して得る情報とは多分に異なる.その意味で本を読むことでしか得られない経験が存在しても不思議ではない.

読書離れというのは悲しいことである気がする.理科離れとも言われるし,一体世の中が離れないこととは何なのであろう,とすら思ってしまう.

なんだか

2009/01/08 22:58
人生は常に選択の連続であるという気がしてくる.

就職か大学院かの選択.

新領域か教育学かの選択.

などなど.

今は学会と彼女の誕生日が重なっている.

学会に行くことは確実なんだけど,最終日とワークショップを聞かずに帰ると彼女の誕生日に会える.

どちらをとるのが最適なのでしょうか?

そりゃ学会じゃないの?とみんなからは言われそうな気がする.

でも彼女が社会人になってから記念日とか疎かになっているから,少し悲しい気もしています.

アーモンド入りチョコレートのワルツ

2009/01/07 23:10
森絵都作品.読むのは二回目かな.三つの中篇作品から構成されるこの作品.順々に説明していきます.

1,子供は眠る.
親戚の子供たちが別荘で毎年恒例の”合宿”をする話.いわゆるみんなのボス的存在がいる.周りの子供たちはこのボス的存在の子に疑問を持ち始める.なぜこのヒトは僕たちに対してこんなに偉そうに振舞うのだろう?と.なぜ僕たちはこのヒトの言うことを聞かなくてはいかないのだろう?と.この先は読んでからのお楽しみです.

2,彼女のアリア.
不眠症で眠れない日々が続く主人公.そんな彼は古びた旧校舎である少女と出会う.彼女は同じ学年の女の子.なんとその彼女も同じ不眠症で悩まされているという.同じ悩みを持つもの同士,誰もいない旧校舎で毎日語り合う.彼女の家庭はとんでもない不幸続きであるという話を聞く.自然と不眠症が癒えるが,彼女になかなか切り出せない主人公.そんなことが続くうちに友達から彼女についての噂を聞いてしまう.この先は読んでください.

3,アーモンド入りチョコレートのワルツ.
主人公と君絵は絹子先生のピアノ教室に通っている.絹子先生は変わり者であるものの,とても生徒を大切にするピアノの先生である.そんなある日,ピアノ教室にサティに似た謎のフランス人が登場する.フランス人は決まって木曜日にワルツを奏でる.そのワルツと共に主人公,君絵,絹子先生,フランス人の4人は踊り,主人公と君恵は非常にこの時間を大切にしていた.そんなある日,君絵はフランス人と駆け落ちをしようと試みる.この駆け落ちは失敗に終わるが,それから4人の関係に次第に亀裂が入っていってしまう.

寝坊

2009/01/07 22:57
今日は普通に寝坊してもうた.普段は平日は必ず7時半までには起きているのですが,今日は起きたら9時だった.いつもは9時半には大学にいるので,びっくりでした.

今年はもう寝坊はしません.と断言しておく.やはり寝坊はすべてを狂わせるから良くない.早寝早起き.9時半には大学にいて,やはり6時には大学を出る.家でもお勉強はできるんだし,早目早目を心がけよう.大学に夜遅くまで残っていてもあまりいいことはないように思える.

多分

2009/01/06 23:54
これから読んだ本を更新します.

森絵都さんのランは読んだけど,感想を書いていないかな.

いつか書きます.

今は森絵都さんの

アーモンド入りチョコレートのワルツ,

いつかパラソルの下で

の二回目を読み終わったところです.

何度読んでもいい.

心に響く.

どうも

2009/01/06 23:33
今日はゆうこが久しぶりに家に遊びにきました.

つられてついつい10時からのドラマを見てしまいましたわい.

ドラマも久しぶりに見ましたが,見ると面白いものだと感じました.

明日から新学期ですので,本腰を入れて頑張ってみようかと思います.

二日目

2009/01/04 22:39
今日は大学に行ってきました.特に何をしたわけでもなく,今年一年は頑張ろうと決意だけはしてきました.といっても一日中ぼーっとしてたわけじゃないですよ.

今日はデジカメとスーツケースを買いました.デジカメは10000円という最安値ものを買ってみました.無事に機能するかどうかが若干不安になってきた.とりあえず水族館のお魚さんを綺麗にとれるかどうかが使えるデジカメかどうかの境目です.

ふと思ったのですが,ついつい大学にぽけーっと居てしまうのですが,もう時間を決めてそれ以上は大学にいないことに決めようかと思います.やっぱり,9時5時が理想ですよね.でも大学が遠いので,9時半6時を目標に頑張ってみようかと思います.何かあるときは5時に退散.残業は家のパソコンでも出来るようになったので,大丈夫.

どうも

2009/01/03 21:24
半年間凍結させておいたので,誰も見ていないと思いますので,のびのび日記を書こうかと思います.再び再開する理由は特にありませんが,強いて言うならば新しいパソコンを買ったため,ストレスを感じずにネットを出来るようになったことでしょうか.

で,あけましておめでとうございます.今年もよろしゅう.

今年の目標をかかげたいかなと思います.

・妥協しない.

ことでしょうか.僕はついつい妥協しがちな正確なのですが,今年は妥協という二文字を,僕の生活から消去したいと思います.

今年の漢字一字.

・翔

太ってきたので,スポーツに励む.そして研究生活もこれまた面白い研究テーマを発掘したいと思います.
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